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泉

多分今日時間が合ったら2回ブログ書くと思います。何故って?まぁ、気分転換的に・・・
話をすり替えて上の画像今回の話の扉絵が泉だったから泉の絵を描きました。(クリックして大きい画面で見た方がいいです
まぁ、今回の話白皇は期末試験終了
里沙「やあ二人ともどうだった?テストは。」
美希「とにかく赤点さえ、赤点さえとってなきゃいいのよ!!」
里沙「ま、少しくらいバカな方がモテルらいしいから・・・あまり深刻にならないでおきたまえ。」
ピキーン
花菱さん何かに気づきました
美希「なんかさっきからずいぶん上からのモノ言い・・・」
泉「ま・・・!!まさかリサちん。」
里沙「そうとも!!昨日一晩考えた結果!!じたばた考えても無駄、という結論に達し、答えは全て3と記入してやったわ!!」
ぇ・・・幾ら何でもそれは威張って言ってはいけないですよ
しかし、2人はかなり驚きの様子
テストの革命が起こったとか、サージャ○ムの地球光臨とか言ってます
朝風さんはこれで25点は頂いたとか言ってますが白皇の赤点は35点ですよ
それでは、足りないんじゃないかな?
まぁ、3人は久しぶりに部活行くことにそれを聞いたハヤテとナギもついて行くことに
部活名は「動画研究部」
今古東西の面白動画を撮ったり集めたりして爆笑する部らしいです
そんな部現実にあるなら入っても良いですよ
3人の作った動画を見てみましょう(ここでは見れません
出てきたのは綾崎ハーマイオニー(ハヤテの女装姿です
しかも3人のアテレコ入り
「私綾崎ハヤ子!!ちょっぴりおちゃめな16歳」
ハヤテ「ぬああ!!」
ドカッ
嗚呼、見ていられずにディスクを破壊するハヤテ
更にもう1本
不可抗力によって起きた牧村さんとハヤテの危ない2ショット(説明しにくいの書きません
ハヤテ「ぬおおおお!!」
ベキッ
証拠隠滅の為またディスクを破壊
話は進んで時計台から落ちるNGシーンをやる羽目になったハヤテ
ナギ(ワクワク、ワクワク)
嗚呼、少しは心配して上げましょう
ハヤテ「では!!いきますよみなさん!!」
里沙「い!!いくのかジャッキー!!」
ヒナギク「なにしてんの?」
里沙「あ、ヒナ。」
グルン
泉以外は全員ヒナギクの方を振り向きました
だけど次の瞬間泉もヒナギクの方を見ます
ドシャ
誰にも見られず1人落ちるハヤテが悲惨です
結局動画研究部に入ったナギでした
さて、今日は朝からの更新です
これで終わるかどうか知らないけど、とりあえず終わっておきます
2日連続ハヤテネタですが、昨日がバレンタインなのでバレンタインの話を書くということで
自分はバレンタインどうでもいいような気がしますが
バレンタインということでハヤテにチョコを渡すことにした西沢さん
ですがワタルに一度振られてるから受け取って貰えないとか言われたもんだから義理と本命両方持って行くことに
因みに西沢さんにとって告白するイベントは
西沢「バレンタインっていうのは世界に誇る日本企業が年に一度、か弱い乙女を後押ししてくれる唯一のイベント・・・あと死んだ先祖の霊が後押ししてくれる盆踊り大会と・・・赤い服のあんちくしょうが後押ししてくれるクリスマス・イブと・・・」
ワタル「唯一じゃねーじゃん・・・」
とりあえず乙女心にはバックアップが必要らしいです
一方白皇の生徒会長ヒナギク
女子から大量のチョコを貰っていました
ヒナギク「なぜかしら、年々量が多くなっているんだけど・・・」
美希「ヒナは男子よりかっこいいからモテるのよ。」
ヒナギク「ていうか陰謀よ。私、こんなに女の子らしくしてるのに・・・」
美希「確かに昔に比べたら多少は・・・」
昔のヒナギクは塾で女の子の髪にガムを投げ捨てた男子を3(男子)対1(ヒナギク)で成敗してました
一方西沢さんが白皇に入ったところ不審者に間違われてSPに取り囲まれる羽目に
その場を助けたのがヒナギク。西沢さんの事を知ってハヤテを呼び出して2人切りにしてあげることに
ヒナギクが2人の邪魔をしないようにその場を離れようとした瞬間駆け出す西沢さん
ヒナギク「・・・・・・・・・どうしたの?」
ハヤテ「別になにもないっていうか・・・義理チョコ貰っちゃいました。」
事情を知ってるヒナギクは追いかけて交換してくるようハヤテに言う
結局西沢さんの元へ走って行くハヤテ
ハヤテ「西沢さん!?」
西沢「!?」
ハヤテ「あ・・・あの・・・」
その瞬間ハヤテに飛びつき?チョコを渡す西沢さん
ハヤテ「え・・・西・・・」
西沢「返事は・・・言わなくていいから・・・ただ・・・思いを伝えたいだけだから・・・これを・・・受け取ってください・・・」
結局ハヤテの返事は聞かず本命チョコを渡した西沢さん
そのためヘタレ極まり無い展開になるという悲劇?になります
言うことだけでも言えたからいいんですけどね
西沢さんはその足でヒナギクの元へ
西沢「さっきは・・・ありがとうございました!!それで・・・その・・・あの・・・」
ヒナギク「思いは伝えられた?」
伝えるには伝えたので一応?「はい」と答える西沢さん
お礼がしたいらしくさっきハヤテと交換した義理チョコの方を渡そうとします
ヒナギク「お名前は?」
西沢「あ!!西沢です!!潮見高校1年西沢・・・歩・・・」
ヒナギク「私は白皇学院1年、生徒会長桂ヒナギク。これ、ありがたく受けとっとくわ西沢さん。ではごきげんよう。」
これが西沢さんとヒナギクの出会い後に2人は親友同士になるんですけどね
とりあえず、今日は以上です
今回は3巻からチョイスしてみました
ナギと遊園地に行く羽目になったハヤテ・・・
ナレーター「家の敷地内です!!」
ハヤテ(マイケ○ジャ○ソンの家かここはー!!)
家の敷地に遊園地があるとは流石三千院家です
ハヤテ「でも誰もいない遊園地って・・・ちょっとさびしいかもですねー」
?「わ~見て見て森のなかまたち~今日は知らないお友達が来てくれたミュ」
ハヤテ(なにぃ!!)
いきなり遊園地のマスコットキャラっぽいのが登場です
?「ちなみに僕はこのナギナギランドの森の妖精ケレ・ナグーレちゃんだニュ」
ハヤテ(嫌な名前だ。)
本当に嫌な名前です。漢字表記すると蹴れ・殴れマスコットには似合わない名前です
ケレ・ナグーレ「ほんと・・・本当に来てくれてありがとう!!・・・いや、ありがとうだニュ」
ハヤテ(今、何か本音が・・・・・・)
ハヤテ「ここに最後に来たのはいつですか?」
ナギ「ん~三年くらい前かな?」
ハヤテ(三年!!)
ハヤテ「そりゃ中の人も大変ですね。」
ケレ・ナグーレ「中の人などいない!!我々は森の妖精だ!!・・・いや妖精だニュ」
ナギが三年も来なかった理由は身長制限で140㎝以下の人は乗れない乗り物だらけ
138㎝のナギにとっては只の嫌がらせにしか過ぎません
そんな訳で代わりにハヤテが乗る羽目になりました
明らかに欠陥がありそうな乗り物乗せられてとんでもない目にあいました
結局次はお化け屋敷に行くことに・・・
妖精2(あいつなら殺れる)
妖精3「殺るんすか?」
お化け屋敷に入ったハヤテを待ち受けていたのは妖精2
その正体は嘗て三千院家にいた介護ロボエイト
エイト「死ねー!!」
パッ
ケレ・ナグーレ「お嬢さまが怖くないように、電気をつけてさしあげました」
ナギ「おお!!これなら怖くない。」
エイト「このクソガキー!!」
ゴッ
怒りの矛先はナギに向けられました
ケレ・ナグーレ「てめぇ、新入りのクセに何、お嬢さまに手ぇ出してんだ!!ああ!?」
妖精3「なめんな!!森の妖精なめんな!!」
ドカドカドカバン
エイト「ギャー!!」
森の妖精強いです
ハヤテ「とりあえず・・・行きましょうか・・・・・・」
ナギ「・・・・・・・・・うん・・・」
ナレーター「その後エイトは、」
エイト「牧村さん、僕と付き合ってください!!」
牧村「いいよー」
ナレーター「新展開を迎えたという・・・」
牧村さんはエイトの開発者で後に白皇で教師をする事になります
今日は以上です
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今回は西沢さんの初登場の回です
ある日、携帯を持ってないハヤテが携帯を買いに言って思ったこと
ハヤテ「学校・・・戻りたいのかな・・・僕」
そう思ったハヤテは通っていた学校潮見高校へ行くことに
※この時はまだハヤテは白皇に通ってはいません
外から校舎を覗くハヤテに声を掛けたのが西沢さん
西沢「あの・・・綾崎君よね・・・?どうしたの、私服でこんな所に・・・」
ハヤテ「に・・・西沢さん・・・」
西沢「宗谷君達もみんな心配してたよ。綾崎君、新学期始まってから全然来ないから・・・」
ハヤテ「え?・・・いやちょっと色々あって・・・」
こんな会話をしてる2人です本当はもっとあるけど長くなるため省略
そんな2人にクラスメイト1からの一言
宗谷「何、朝からイチャついてんだお前達。」
西沢「ふあ!!そ!!宗谷君!!」
宗谷「つーかハヤテじゃん。お前学校やめたって噂になってたけど。」
ハヤテ「いや・・・まだやめたわけじゃ。」
宗谷「良かったな西沢、愛しの王子さまが戻ってきて。」
西沢「ばっ!!」
ゴッ
西沢さんの拳骨が宗谷にクリーンヒット
西沢「な・・なな、何言ってんのよ!!バカじゃないかな!?宗谷君は!!クラスメイトの事心配するのは当然でしょ!?」
宗谷「そのわりに「やめた」って聞いたとき泣きそうだったじゃねーか。」
ハヤテ「ありがとう西沢さん。心配してくれて。」
再び学校へ通おうとしていたハヤテに通りかかった教師の一言
教師「は?何言っとんだ綾崎。お前退学になってるぞ。」
ゴッ
西沢さんの拳骨が教師にもクリーンヒット
退学になってることを知りその場を去ろうとするハヤテに西沢さんが今回の話で一番の一言
西沢「綾崎君が好きです!!このまま・・・お別れなんて嫌です・・・だから私と付き合ってくれませんか?」
今まで思いを寄せていたハヤテにクラスメイト数名と教師1名の前で堂々の告白
しかし、この漫画のジャンルは執事コメディーそう簡単にハッピーエンドにはなりません
西沢「付き合ってくれませんか?」
再度言った西沢さんにハヤテは・・・
ハヤテ「え・・・あ・・・その・・・ご・・・ごめん」
ハヤテ「実は僕二次元にしか興味ないんだ。」
ピキッ
西沢さんの中で何かが崩れました
そう言ったハヤテのバックはザクとドムがプ○キュアのコスプレをしてポーズを決めてました
ハヤテ「・・・というのは冗談で・・・今はその放っておけない人が・・・」
西沢「あ・・・あ・・・綾崎君のバカー!!」
パアンッ
西沢さんのビンタがハヤテにクリーンヒット
ハヤテ「たー!!」
宗谷「立てるか?」
ハヤテ「今はまだちょっと・・・」
ふられた西沢さんでしたが・・・
ナレーター「ちなみに・・・」
西沢「綾崎君・・・私はまだ・・・」
ナレーター「西沢さんはあきらめていなかった。」
特徴が無いのが特徴の西沢さんですが結構サブキャラとして主演して何かと騒動に絡んだりしてきます
今日は以上です

事情に付き少し早めに書きます
新たに考察と言うカテゴリーを追加しました
基本的にハヤテのごとく!の単行本に載ってる1話完結型の話で自分のお気に入りの話について語るだけです。そのため巻数とかはバラバラに載せるのでご了承ください
※ネタバレが嫌な方は見ない方がいいいのかもしれません
今回は7巻のいいんちょさんレッドの泉がメインの話です。題名はタイトル通り「轟轟生徒会タンケンジャー」
冒頭はナギが風邪を引いた為ハヤテ1人で学校へ行くことになりました
※ハヤテは現在ナギの通ってる学校白皇に編入していっしょに通ってます。おまけにナギは飛び級で13歳ですが高1です
放課後
ハヤテ「あーもう終わりかーお嬢さまがいないと学校も張りが・・・」
泉「ハーヤ太君」
※ハヤ太君は次に出てくる生徒会3人組によるハヤテの呼称です
泉「ハイ、これ今日のプリント、ちゃーんとナギちゃんに届けておいてね」
ハヤテ「あ、ありがとうございます。瀬川さん」
ハヤテ「でも、どうしてこういうプリントを瀬川さんが?」
泉「ん?どうしてってそりゃ当然だよ。だって泉はこのクラスの「いいんちょさん」だもん」
ハヤテ「ええ?瀬川さんこのクラスの学級委員長だったんですか!?」」
泉「ふふふふふーおどろいたかねハヤ太君。私はこのクラスのいわばリーダーなのだよ。」
美希「そう・・・いうならば彼女はレッド・・・このクラスの・・・いいんちょさんレッド・・・」
美希「そして私はブルー!!このクラスの副委員長ブルー!!」
ばーん
理沙「さらに敵か味方か!?風紀委員ブラック!!」
どーん
泉・美希・理沙「三人そろって!!ザ・生徒会役員!!」
どーん
理沙「ま、ハヤ太君には特別に今、空いている黄土色の称号を・・・」
ハヤテ「いりません。」
ハヤテは断りましたが自分だったらせめて黄土色を止めてくれたら称号を貰ってもいいかと・・・
称号はいいとして今日中にクラス報告書を書かなくてはいけないらしいです
泉「でも大丈夫!!こんな時こそ三人力を合わせてー!!」
ガラーン
いいんちょさんを見捨てて後の二人は逃げたみたいです
泉「ふ・・・二人力を合わせて~・・・」
ハヤテ「・・・・・・・・・わかりました。手伝います。」
そう言うわけでハヤテが報告書を手伝うことになりました
あれこれやっている内にクラスの副担任、桂雪路が乱入してきました
(担任を降格させられた
雪路にからかわれて落ち込んでるハヤテにいいんちょさんが励まそうとして言った一言が・・・
泉「ああ!!え!!そんなに落ち込まないでハヤ太君!!私もほら・・・なんというかいじめられるのとかスキだし・・・!!」
とんでもない爆弾発言をして逆に恥をかく羽目になりました
いいんちょさんとして許す訳にはいかないらしく
雪路「ほう・・・だったらどうする?」
泉「うぇ?ど・・・どうって・・・それは・・・」
泉「三千院家の執事さんが委員長にかわっておしおきだ!!」
セー○ームーンの真似ですか・・・
結局最後は悪が滅んだわけですが、報告書は書いてませんでした
ハヤテ「でも、報告書どうしましょうか?」
泉「ま、それもまかせたまえ。いいんちょさんの底力を・・・見せてあげるよ」
生徒会長ヒナギクの元に届いた泉の報告書は・・・
今日はハヤ太君と遊んですごい楽しかった
P.Sごめんヒナちゃんあとはまかせた!!
一瞬の間の後
ヒナギク「これは報告書じゃなくて!!日記だー!!」
毎日大変そうなヒナギクでした
ネタバレだらけでした。5,6話続く長編の方を書こうかと思ったんですがそれだと何日もかかるので今のところは1話完結型だけにしておきます。今日は以上です
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