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ツカサ「スバル君・・・実は・・・僕・・・悪魔だったんだ」
バキッメキッボキッ
スバル「ええっ!?くっ!ウォー・ロック!」
ウォー・ロック「おう!やれ!スバル!」
スバル「イノセンス発動!迷える悪魔に魂の救済を!」
こんなパロネタやったら面白そう
「不死身のジバク霊」
話を最初からズラしました
先週の流星の感想を書きます
ゴーストパークが海賊船となり海へ出航していきました
クラウン・サンダーと戦う為委員長を別の場所へ放置し戦いに向かうロックマン
ロックマン「ここに隠れてるんだ」
ルナ「がんばって!ロックマン様ぁ!」
このデレデレ娘は・・・
普段はツンデレなのにロックマンを目にするとこうも変わるか
クラウン・サンダーが電波変換してる相手が歴史上の大馬鹿だと知ったルナ
ルナ「馬鹿だわ、マジで大馬鹿だわ」
視聴者のみなさんの心を察してか代わりに言ってくれました
一方例の電撃コンビジェミニ・スパークのお2人さん
白ジェミニ「ふっ、この戦いもっと面白くしてあげるよ」
黒・白ジェミニ「ジェミニサンダー!」
制御システムを破壊するというまたしても余計な事をしてくれました
それにしても、今回のお2人さん・・・目つき悪いなぁ
視聴者的にはその方が面白いです
行き先はコダマタウンの電波エネルギー発電所
さぁ、大変だ!一刻も早くあの馬鹿自爆霊を倒さなくては!
余計な事をしてくれたお2人さんはサッサと退却
まぁ、敵としてはそれが当たり前の行動です
クラウン・サンダーに良いようにやられるロックマン
ピンチを救ったのが毎回、当たり前のように登場するハープ・ノート
それだけスタッフさんに愛されているご様子で
ハープ・ノート「ハープ・ノート推参!」
このカッコ付けめ・・・
ロックマン「あ・・・ありがとうハープ・ノート。でも、どうしてここに?」
視聴者の素朴な疑問を瞬時に質問として発言してくれるところが良く解ってくれてます
ハープ・ノート「新曲のアイディアを考えながらお散歩してたらこの騒ぎだもん!もう気分ぶち壊しだわ!」
瞬時にスタッフさんの言いつけどおり言い訳をする娘
偶にはアドリブも聞かせて!
へぇ~貴方はこんなゴーストパークの近くで新曲のアイディアを考えるんですか
そりゃ、今度の新曲はホラーな曲かな?
クラウン・サンダーの不死身の秘密に気がついたロックマン
すかさず地面に向かって攻撃開始!
キック!にチョップ!そしてアッパーカット!のごとく攻撃です
ハープ・ノート「よく分かんないけど私も!」
こら、待て
今ロックマンは視聴者のみなさんに解るように説明しましたよ
なのに、何故隣にいる君は解らない
ロックマンは読解力はあるけどハープ・ノートは読解力が少ないご様子で
何時も威張ってる癖して肝心な時に役に立ってない
おまけに、この2人コンビ絶対組めなさそう
スバルがミソラの言いなりだしなぁ・・・
ハープ・ノート「マシンガンストリング!」
アグッ 
じ・・・地面をえぐってる!
何、この黒板を爪でキーキー掻き立てるみたいな感じ
解らないならそんな痛いことをするな
でも、ロックマンも地面を凍らせて破壊する極めて殺傷能力が高い攻撃を取ってました
もう、いい!
ハープ・ノート、君帰って
ハープ・ノート「!!!!!!」
う る さ い !
毎回主人公面してさぁ・・・
ヒロインでも出しゃばり過ぎですよ
ハープ・ノート「で・・・でも・・・」
いいの!スタッフさんの気遣いは解るけど駄目!
ゲホッ ゴホッ ガホッ
心の中でのハープ・ノートとの会話は終了して本編に戻ります
ロックマン「今だ!バトルカードプレデーション!ジェットアタック!」
最後は主人公らしくクラウン・サンダーに止めをさしました
最近、主人公面が出来てませんでしたが今回はバッチリです
次の日
スバル「昨夜はひどい目にあったねツカサ君。みんな無事で良かったよ」
ツカサ「・・・そうだね」
この少年は・・・
スバルがやられなかったのが余程嫌だったご様子で
だからってあからさまにそんな対応取らない
ほら、シャキッとして!
君が一番長ったらしく敵としてがんばってるんだからもっと元気に行く!
そんな訳で先週の話終了
あまり本編に触れてなかったのは気のせいです。絶対気のせいです
結論:ロックマンとハープ・ノートがコンビを組むと不協和音でも奏でてくれそうです
仲間は必要だと思ったけど、どうも駄目です
スバル君、この際1人で頑張ってみますか?
では、終わります
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