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ミライから回ってきました
あいつばとん
『約束』回ってきたら必ずやる!!そして必ず誰かに回す!!!

☆回してきたアイツ??
ミライさ

☆アイツはあなたの何??
ネトモさ、うん

☆アイツの事ぶっちゃけうざい??
いや、いや、うざくないさ

☆アイツって頭おかしいよねー
自分より全然まともさ

☆アイツの良い所何??
平和なネット世界を満喫(ぇ

☆じゃあ逆に悪い所は??
ないんじゃないですか

☆アイツと何処へ行きたい??
アニメイト、とらのあな、ゲーマーズ、どれにします?(おい

☆アイツを食物に例えろ!!
ラーメン(おい

☆アイツを学校の教科で例えると??
国語かなぁ

☆アイツは天然??
天然・・・とは思えない(ぇ

☆アイツは犯人??
まだ何も盗ってないですよね?

☆アイツと一日入れ替わったら?
とりあえず、漫画を片っ端から読もう

☆アイツはヲタクだ
どうだろうねぇ
自分の方がヲタク度高いからなぁ

☆アイツがいなくなったら??
正宗を片手に助けに行こう

☆アイツは自分にとってどんな存在??
親近感湧くねぇ(何のだよ

☆アイツとシちゃう??
聞こえない、聞こえない
ヒナギクしか見えない

☆アイツに一言
これからもよろしくさ

回す人
これ、どうしよう
まぁ、いいや(よくないから

もう1本ミライから回されてるさ
指定→ヒナギク
ヒート→『』
ヒナギク→「」

1)お互いの印象は?
『才色兼備のツンデレ生徒会長のヒナギク万歳!』

「変わってる人ね」

『変わってるのはいつもなので良いです』


2)お互いを何かに例えると?
『木刀っていうのは無しですか?』

「例えようがないと思うんだけど」


3)なんとなく相手とは気が合いそうだと思うところは?

『ヒナギク、カレーは甘口?中辛が好みなんですけど』

「べ、別に辛いのが苦手じゃないんだからね。味を楽しみたいのよ!」

『ヒナギクかわいいいよヒナギク』

「え?」


4)相手とは恋人としてやっていけそう?

『ヒナギクは自分の嫁というのは駄目ですか?』

「あの、ホントに大丈夫?」

『じゃあ、リュウタは自分の婿っていうのはありですか?』

「そういう問題ではないんだけど、大体リュウタって誰よ」

『仮面ライダー○王に出てくるイマジンですよ。いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん?!いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん?!かなえた~い、ゆめがある~なら~(ラップ調)』

「何か変な所のスイッチが入ったみたいね」


5)自分の理想そのものを100点とすれば相手は何点?

『あなたが100点でないなら誰が100点なんだい?』

「60点」

『半分も行けば十分です』

「目標が低いのね」

『そんなことないですよ。アニメに関しては日々極めようと精進しています』

「アニメの話は、今してないんだけど」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?

『30分程時間をくれれば、いろいろ隠せます』

「何を隠すのよ」

『そりゃ、ヒナギク達が載ってるカレンダーを外して、漫画を隠して・・・』

「いろいろ大変ね」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)

『ヒナギクが作ってくれるなら何でも食べます』

「あなたの家の家庭料理を聞いてるんじゃないの?」

『良いんです。まぁ、ハンバーグとか美味しいですよね?ヒナギク』

「別に、私に意見を求めなくても」

8)炊事.掃除.洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?

『炊事してくれませんか?』

「え?私?」

『だって、ヒナギクしかいないじゃないですか』

「まぁ、炊事くらいなら・・・」

『これ、ヒナギク信者にとっては神バトンだろ』

「何か言った?」

『いえ、なにも』

9)無条件で、相手に一つだけ願いを叶えてもらうとしたら?

『2次元から飛び出して来ませんか?』

「それは、遠慮しておくわ」

『そうですか、残念です。じゃあ、自分が2次元に行きます』

「ちょっちょっと何してるのよ!」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラ付きで5人どうぞ
フリーにするので欲しい方はどうぞ

次はマウから同じバトンを回されたので行きますか
指名されたのは今でもひっそりと執筆中の合同小説内のキャラ
レアコイルのエレキってことで
指定→エレキ
ヒート→『』
エレキ→「」

1)お互いの印象は?
『根暗なんじゃないの?』

「ネクラナノハオマエダロ」

『あれ?アンテナが立ってないのかな?エレキの声が聞こえないなぁ』

「・・・・・・」

2)お互いを何かに例えると?
『もろレアコイルじゃないですか』

「サァネオマエノコトナンカシラナイ」

3)なんとなく相手とは気が合いそうだと思うところは?

『一部の性格は似てるよね』

「アニヲタイガイノコトナラニテルダロ。イロンナイミデ」

『少し黙ってろ。電化製品』

「イマ、キャラカワッタノキノセイ?」

『何のことかさっぱりネ』

「イヤ、ゼッタイカワッテル」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?

『無理だよ。自分の婿はリュウタだから』

「イツカラオマエハ、ニジゲンノキャラノコイビトニナロウトシテルンダ?」

『多分、去年辺りからその気になってるよ』

5)自分の理想そのものを100点とすれば相手は何点?

『50点だろ』

「ジャア、オマエハマイナスニスルゾ」

『HAHAHA聞こえない~』

「ダレカ、ビョウインニツレテイッタホウガイイヨ」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?

『30分ぐらいあれば余裕でヒナギクのカレンダーと漫画は隠せるさ』

「ヒナギクノドコガイインダロ」

『お前、それ以上言うと必殺技をぶち込むぞ』

「ジャア、ヤッテミレバ」

『くらえ!サギタ・マギカ・セリエス・ルーキス!』

「ウワッホントニダシテキタ」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)

『じゃあ、ハンバーグかなぁ』

「ジャア、デンキ」

『え?そんな解答あり?』

「アリダロ」

8)炊事.掃除.洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?

『炊事さえしてくれれば何とかなるよ』

「ダレガオマエノタメニヤルカ」

『誰も君に頼んでないよ』

「アア、ソウカイ」

9)無条件で、相手に一つだけ願いを叶えてもらうとしたら?

『ちょっとひとっ飛びで2次元に連れて行ってくれない?』

「ムリダカラ」

『・・・役に立たないね』

「そりゃ、どうも」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラ付きで5人どうぞ
これ、アンカーにしようっと

せっかくなのでこのままエレキとトークでもして帰ろうか
ヒート「連続でバトンは疲れたさ~」
エレキ「アレ?キョウハ、ガゾウツカワナインダ」
ヒート「うん、気分転換に」
エレキ「フ~ン」
ヒート「さて、さっきのバトンは少し調子に乗りすぎたようだね」
エレキ「エ?ソンナコトナイダロ」
ヒート「作者様に対しての態度じゃなかったろ」
エレキ「ハハハ・・・マサカ」
ヒート「やっぱり、これは日頃の行いが悪いからだろ」
エレキ「オマエヨリハゼンゼンマシダケドネ」
ヒート「はい?」
エレキ「ダイタイコノマエモ、イロイロヤッタジャナイカ」
ヒート「・・・何のことかな?」
エレキ「ダカラ、マエニBOOKOFFニイッタサイ、サンジカンイジョウタチヨミ(ry」
ヒート「うわっストップ、ストップ。いつの話を蒸し返してるんだよ」
エレキ「デモ、チュウガクジダイハ、イクタビニナンジカンモ(ry」
ヒート「HAHAHA、中学時代の話じゃないか」
エレキ「コウコウイッテカラモヤッテタダロ」
ヒート「アグッ、それは去年の話さ。今年はやってない」
エレキ「ホカニモ、ムイミニショテンニイッテ▲☆●◇トカシタリ」
ヒート「はい、そこストップ。何もやましい事はしてないさ」
エレキ「カンペキ、ヲタクノミチヘススンデルネ」
ヒート「それ以上言ったら、次はもっと強大な必殺技をお見舞いするよ?」
エレキ「デモ、サッキノワザハ、パクリダロ」
ヒート「良いんだよ、大丈夫だから」
エレキ「ドンナコンキョダ」
ヒート「カイゼルファイブレード!」
エレキ「コンドハ、ナンノアニメノパクリダ!」
ヒート「今のは1996年に放映されたVS騎士ラムネ&40炎のネタだ」
エレキ「ソコマデクワシクハキイテナイ」
ヒート「嗚呼、何か疲れてきたから帰る」
エレキ「ドコマデモテキトウダナ」
ヒート「まさか、そんなことないね」
エレキ「ヘェ」
ヒート「らき☆すたの記事も同時に載せようっと」
エレキ「エ?ドウジニカイテタノ?」
ヒート「いや、そうでもないよ」
ヒート「まぁ、ランクリの方もよろしくお願いします」
エレキ「サイゴマデグダグダダナ」
ヒート「良いんだよ、グダグダなのはいつもの事だから」

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