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今回は3巻からチョイスしてみました
ナギと遊園地に行く羽目になったハヤテ・・・
ナレーター「家の敷地内です!!」
ハヤテ(マイケ○ジャ○ソンの家かここはー!!)
家の敷地に遊園地があるとは流石三千院家です
ハヤテ「でも誰もいない遊園地って・・・ちょっとさびしいかもですねー」
?「わ~見て見て森のなかまたち~今日は知らないお友達が来てくれたミュ」
ハヤテ(なにぃ!!)
いきなり遊園地のマスコットキャラっぽいのが登場です
?「ちなみに僕はこのナギナギランドの森の妖精ケレ・ナグーレちゃんだニュ」
ハヤテ(嫌な名前だ。)
本当に嫌な名前です。漢字表記すると蹴れ・殴れマスコットには似合わない名前です
ケレ・ナグーレ「ほんと・・・本当に来てくれてありがとう!!・・・いや、ありがとうだニュ」
ハヤテ(今、何か本音が・・・・・・)
ハヤテ「ここに最後に来たのはいつですか?」
ナギ「ん~三年くらい前かな?」
ハヤテ(三年!!)
ハヤテ「そりゃ中の人も大変ですね。」
ケレ・ナグーレ「中の人などいない!!我々は森の妖精だ!!・・・いや妖精だニュ」
ナギが三年も来なかった理由は身長制限で140㎝以下の人は乗れない乗り物だらけ
138㎝のナギにとっては只の嫌がらせにしか過ぎません
そんな訳で代わりにハヤテが乗る羽目になりました
明らかに欠陥がありそうな乗り物乗せられてとんでもない目にあいました
結局次はお化け屋敷に行くことに・・・
妖精2(あいつなら殺れる)
妖精3「殺るんすか?」
お化け屋敷に入ったハヤテを待ち受けていたのは妖精2
その正体は嘗て三千院家にいた介護ロボエイト
エイト「死ねー!!」
パッ
ケレ・ナグーレ「お嬢さまが怖くないように、電気をつけてさしあげました」
ナギ「おお!!これなら怖くない。」
エイト「このクソガキー!!」
ゴッ
怒りの矛先はナギに向けられました
ケレ・ナグーレ「てめぇ、新入りのクセに何、お嬢さまに手ぇ出してんだ!!ああ!?」
妖精3「なめんな!!森の妖精なめんな!!」
ドカドカドカバン
エイト「ギャー!!」
森の妖精強いです
ハヤテ「とりあえず・・・行きましょうか・・・・・・」
ナギ「・・・・・・・・・うん・・・」
ナレーター「その後エイトは、」
エイト「牧村さん、僕と付き合ってください!!」
牧村「いいよー」
ナレーター「新展開を迎えたという・・・」
牧村さんはエイトの開発者で後に白皇で教師をする事になります
今日は以上です
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