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最近空気だった翼さんが美しいジャケットの5巻
第9話「防人の歌」
響、未来、翼のボケ2人に突っ込み1人という組み合わせのデート回
そしてFLIGHT FEATHERSのお披露目
翼さんが復活ライブをしてる裏で響とクリスが共闘して都庁ノイズをボッコボコにしてるのは見どころ
響の拳法とクリスの援護射撃は息ピッタリ
何も言ってないのに響が動きやすくなるようにわざわざ雑魚ノイズを片づけて道を確保してくれるクリスは悪になりきれない良い娘
6話でも誤って未来に攻撃した時は動揺してたからホントは優しくてお人好しというのは視聴者にはバレバレ
分かりやすい作画修正はクリスがあんぱん食べてからのダイナミック逃走時のガラスの破片を無駄に増量したり、翼さんが恋の桶狭間を歌うシーンのカラオケ画面をわざわざ桶狭間仕様にしたりと妙な所を頑張っていた

第10話「繋いだ手だけが紡ぐもの」
仲間になるタイミングを完全に見失っていたクリスが指令の手によって見事に落ちた
ちょろいもんだ
やっとデレてくれたけど残り話数は3話。ちょっと遅かった
だがコレで終わらない。タイトルに自分のキャラソン名が入ってる通り今回はクリス回
ナンデナンダロココロガーはシンフォギア名シーントップ3に入るもの
何度も見直すくらい大好き
あのデレデレソングは破壊力がすごい。歌詞は物騒な単語がちらほらあったけど
10話そう目立った作画修正はない感じ
爆発のエフェクトとクリスの表情修正くらい
6巻が3話収録だからちょっと控えめにしたのかな
ラスト3話は11話は戦闘シーンを頑張り過ぎて未来と3人娘の作画がちょっと残念、12話は響のギアの配色ミス、13話はワンカットクリスのヘッドギアが限定解除前に戻る、ワンシーンだけ響と翼さんのギアの配色ミスでクリスみたいな衣装なったりと普通に見ただけでも突っ込みどころ満載だったからガッツリ直してくれると嬉しいな

メニュー画面のBGMは「繋いだ手だけが紡ぐもの」
やっとクリスの曲がかかった
収録話的にもピッタリの曲
次はFIRST LOVE SONGかな
最後は3人の曲で締めてほしい

特典
劇伴レコーディングダイジェストとオリジナルサウンドトラック3
レコーディングは普段見れるものじゃないからスゲーって思った
サントラはみんな待ってた恋の桶狭間や響とクリスの聖詠、絶唱とか盛りだくさん
シンゲのイントロがなかったのは残念だけど・・・
お気に入りはBARK at the MOON
タイトル通り11話でクリスが絶唱した後に流れるイチイバルのアレンジVer
コレ聴くと速く11話を見たくなる
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