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第1回ハヤテのごとく!人気投票を収録した回
この時はまだアニメ化なんて告知されたなかったけど、第2回が行われれば今以上の投票を得られると信じてます(は?
前置きなんて要りませんでしたね
_________________________________________
この時はまだアニメ化なんて告知されたなかったけど、第2回が行われれば今以上の投票を得られると信じてます(は?
前置きなんて要りませんでしたね
_________________________________________
2度目の更新開始さ〜
無茶苦茶久しぶりな考察だったりします・・・が考察は考察でもやり方変えます(は?
まぁ、とりあえずその話は後で・・・
ワタルのレンタル店の常連客西沢さん
その頃はまだハヤテがナギの所に居候してるとは知らない
普段見ないアニメに興味を持つ西沢さん
何か文句を言う普通少女西沢さん
ワタルはアニメ関連はナギ並みに制覇する少年

ワタル「だからつべこべ言わずまずは観ろ!!そして頭で考え!!心で判断しろ!!それが本当に面白いものなのかどうか!!」
何か凄いこと言ってますね〜
うん、やっぱり観ないとよくないよね
ワタルに言わせればまずは基本にセー○ームーンシリーズ観ろとの事
自分はセー○ームーンシリーズは制覇してるんですよね
特に好きなのがス○ーズ(こら
ひょんな事からハヤテがとんでも無いお屋敷に住んでる事が発覚
三千院家のSPに拉致されても隙をついて逃げる西沢さん
いろいろややこしくなりつつハヤテと会う西沢さん
その頃の西沢さんはハヤテがヤクザの家にいると勝手に勘違い中
ハヤテと話してる最中に登場するのは屋敷の主ナギ
2人は恋のライバル
ハヤテを巡る三角関係になりますよ
今は三角所じゃ済んでないけど
何せハヤテにフラグ立ててるのは・・・
ナギ、西沢さん、ヒナギク後はそれっぽいのが・・・咲夜、泉、マリアさん、伊澄さん
まぁ、伊澄さんはナギのために身を引いてますけどね

これが通称オーラ対決!
ナギのバックは龍なのに西沢さんのバックはハムスター
これが原因で後にナギからはハムスターの呼称で呼ばれることになり、ネット上ハヤテファンのみなさんからはハム沢さんと呼ばれることに
因みに自分はあまりハム沢さんの呼称は使ってません
ヒナギクとのコンビで出てくる時は、ヒナ×ハムコンビと略して呼んでますけどね
オーラ対決は西沢さんのハムスターが龍に食べられ敗退
次は強いハムスターを連れてくるとか何とかで西沢さんは退却
その後西沢さんはワタルのレンタル店でセー○ームーン(無印)13巻をセットで借りました
はい。めでたし、めでたし
ブレード「めでたくないだろ!」
ヒート「あ、来たんだ」
ブレード「俺は呼ばれなくても出るんだぜ」
ヒート「ふ〜ん、そっか」
ブレード「その、素っ気ない態度が腹立つ・・・まぁ、それは今はいいんだ」
ヒート「で?何かようですか?」
ブレード「嗚呼、お前この記事は考察も減った暮れもないだろ」
ヒート「・・・・・・うん」
ブレード「うん・・・じゃないだろ!何急に変えてんだよ」
ヒート「いや〜台詞抜くの疲れてさ〜」
ブレード「自分でやり始めておいて何だよそれ」
ヒート「何か特定記事書く日多くてさ〜少し省略してみました」
ブレード「省略しすぎだろ」
ヒート「大丈夫、次からはもう少し長く書くから」
ブレード「ははは・・・でも特定記事って?」
ヒート「だから・・・」
水曜日・・・サンデーのハヤテ感想
土曜日・・・流星の感想
日曜日・・・プリキュアさんとアニメのハヤテ感想
ヒート「3日間は見事に潰れるんだよね」
ブレード「感想記事多くない?」
ヒート「いいじゃん。どれも楽しいさ〜」
ブレード「何か口調まで変になってやがる」
ヒート「じゃあ、そろそろ終わろうか〜」
ブレード「ん?じゃあ、終わるか」
ヒート「それではみなさんまた明日〜」
ブレード「俺は明日じゃないだろうからまた会う日まで」
無茶苦茶久しぶりな考察だったりします・・・が考察は考察でもやり方変えます(は?
まぁ、とりあえずその話は後で・・・
ワタルのレンタル店の常連客西沢さん
その頃はまだハヤテがナギの所に居候してるとは知らない
普段見ないアニメに興味を持つ西沢さん
何か文句を言う普通少女西沢さん
ワタルはアニメ関連はナギ並みに制覇する少年

ワタル「だからつべこべ言わずまずは観ろ!!そして頭で考え!!心で判断しろ!!それが本当に面白いものなのかどうか!!」
何か凄いこと言ってますね〜
うん、やっぱり観ないとよくないよね
ワタルに言わせればまずは基本にセー○ームーンシリーズ観ろとの事
自分はセー○ームーンシリーズは制覇してるんですよね
特に好きなのがス○ーズ(こら
ひょんな事からハヤテがとんでも無いお屋敷に住んでる事が発覚
三千院家のSPに拉致されても隙をついて逃げる西沢さん
いろいろややこしくなりつつハヤテと会う西沢さん
その頃の西沢さんはハヤテがヤクザの家にいると勝手に勘違い中
ハヤテと話してる最中に登場するのは屋敷の主ナギ
2人は恋のライバル
ハヤテを巡る三角関係になりますよ
今は三角所じゃ済んでないけど
何せハヤテにフラグ立ててるのは・・・
ナギ、西沢さん、ヒナギク後はそれっぽいのが・・・咲夜、泉、マリアさん、伊澄さん
まぁ、伊澄さんはナギのために身を引いてますけどね

これが通称オーラ対決!
ナギのバックは龍なのに西沢さんのバックはハムスター
これが原因で後にナギからはハムスターの呼称で呼ばれることになり、ネット上ハヤテファンのみなさんからはハム沢さんと呼ばれることに
因みに自分はあまりハム沢さんの呼称は使ってません
ヒナギクとのコンビで出てくる時は、ヒナ×ハムコンビと略して呼んでますけどね
オーラ対決は西沢さんのハムスターが龍に食べられ敗退
次は強いハムスターを連れてくるとか何とかで西沢さんは退却
その後西沢さんはワタルのレンタル店でセー○ームーン(無印)13巻をセットで借りました
はい。めでたし、めでたし
ブレード「めでたくないだろ!」
ヒート「あ、来たんだ」
ブレード「俺は呼ばれなくても出るんだぜ」
ヒート「ふ〜ん、そっか」
ブレード「その、素っ気ない態度が腹立つ・・・まぁ、それは今はいいんだ」
ヒート「で?何かようですか?」
ブレード「嗚呼、お前この記事は考察も減った暮れもないだろ」
ヒート「・・・・・・うん」
ブレード「うん・・・じゃないだろ!何急に変えてんだよ」
ヒート「いや〜台詞抜くの疲れてさ〜」
ブレード「自分でやり始めておいて何だよそれ」
ヒート「何か特定記事書く日多くてさ〜少し省略してみました」
ブレード「省略しすぎだろ」
ヒート「大丈夫、次からはもう少し長く書くから」
ブレード「ははは・・・でも特定記事って?」
ヒート「だから・・・」
水曜日・・・サンデーのハヤテ感想
土曜日・・・流星の感想
日曜日・・・プリキュアさんとアニメのハヤテ感想
ヒート「3日間は見事に潰れるんだよね」
ブレード「感想記事多くない?」
ヒート「いいじゃん。どれも楽しいさ〜」
ブレード「何か口調まで変になってやがる」
ヒート「じゃあ、そろそろ終わろうか〜」
ブレード「ん?じゃあ、終わるか」
ヒート「それではみなさんまた明日〜」
ブレード「俺は明日じゃないだろうからまた会う日まで」
何か久々に考察文書きます
牧村「桂先生は彼氏とかいないんですか?」
牧村さんのそんな一言から始まる今回の話
雪路「そりゃ、生徒の前じゃ言わないけれどいっぱいあるわよ。今だってアッシー、メッシー、ドレイドン。パパが二人にキープが五人その日の気分で選んじゃうって感じかな〜」
ホントは彼氏なんていません。口だけなので
牧村「スゴーい。言葉の意味がわからないお子さんが、バブルを過ごした両親に聞いたら暗い顔をしそうな単語がスラスラと〜!!」
よい子のみんなは親に聞かないように、怒られても責任は取らないよ♪だから、自分で調べよう!
妹のヒナギクは学校内でモテモテ、なのに雪路は年々男が遠ざかっていく
結論
雪路「あれか!?妹からはフェロモンが出てるけど、私からは加齢臭が出てるのか!?」
出てるのかなぁ〜
まぁ、雪路は既に28だし出てるんじゃない?(おい
結局三千院家に乗り込み社交会の日を聞くことに・・・
ぶっちゃければ、金持ちの男を捕まえるパーティをいつか聞きたかっただけです
雪路が帰った後・・・

ナギ「恋人が欲しいというより、恋がしたいという・・・年寄りのあせりだろ?
ガラガラガシャン
マリアさんの焦った行動が面白い
一方雪路はいろんな人間に恋愛の心得やら、社交会の心得やらを聞いて回っていました
差ほど効果はないようですが・・・
生徒会3人組の花菱さんの意見
花菱「やはりここは・・・実践あるのみではないだろうか!」
ハヤテ「えっと・・・僕にいったいなんの用でしょうか?」
ナギとドライブに行く途中のハヤテを捕まえて無理矢理巻き込む事に・・・
館車でドライブとは・・・花菱さん曰く道交法とか完全無視もいいところです
まぁ、告白の練習ということでハヤテは泉に告白することに
ハヤテ「僕と・・・お友達から始めてください!!」

瀬川「寝言は寝て言え。このビンボー人」
!?いいんちょさんがそんな事を言うなんて!
ハヤテ「は?」
瀬川「ほえ?」
雪路「ていうか、まずその女顔をどーにかしろ。」
雪路が勝手に泉のせりふを取ってただけでした
結局、雪路は彼氏よりドンペリとかの方が欲しいようです
ハヤテの営業スマイルでその場を無理矢理丸め込めました
天の声「その後、」
雪路「シャー!!もっと酒〜!!」
天の声「社交会ぶちこわし。」
〃「そして」
マリア(彼氏か・・・・・・・・・)
あまり長く書いてもどうかなぁ〜とか思ったので軽く書いてみました
「蛇足」
今回からナレーターと書いてきた部分を天の声に訂正しました
天の声が正式なのは知ってたけど一回ミスってナレーターで書いた物だからそのままにしておきました
因みに、この記事見てる人どれくらいか分かりませんがさっきのアッシー等の意味でも書いておきます
※親に聞けないので自分でググりました
アッシー・・・女性に自らの自家用車で送り迎えをさせられる男性のこと
メッシー・・・食事を女性に奢らされる男性のこと
ドレイドン・・・分かりません
ドレイドンって何?
検索すれば出てくるのはハヤテ関連の記事ばかり
しつこいけど、よい子のみんなは親に聞いては駄目だよ!
いや、聞きたいなら、聞いてもいいけど・・・
では、終わります
アッシー、メッシーの意味が分かって一安心。そんな貴方は↓のブログランキングをクリック!

牧村「桂先生は彼氏とかいないんですか?」
牧村さんのそんな一言から始まる今回の話
雪路「そりゃ、生徒の前じゃ言わないけれどいっぱいあるわよ。今だってアッシー、メッシー、ドレイドン。パパが二人にキープが五人その日の気分で選んじゃうって感じかな〜」
ホントは彼氏なんていません。口だけなので
牧村「スゴーい。言葉の意味がわからないお子さんが、バブルを過ごした両親に聞いたら暗い顔をしそうな単語がスラスラと〜!!」
よい子のみんなは親に聞かないように、怒られても責任は取らないよ♪だから、自分で調べよう!
妹のヒナギクは学校内でモテモテ、なのに雪路は年々男が遠ざかっていく
結論
雪路「あれか!?妹からはフェロモンが出てるけど、私からは加齢臭が出てるのか!?」
出てるのかなぁ〜
まぁ、雪路は既に28だし出てるんじゃない?(おい
結局三千院家に乗り込み社交会の日を聞くことに・・・
ぶっちゃければ、金持ちの男を捕まえるパーティをいつか聞きたかっただけです
雪路が帰った後・・・

ナギ「恋人が欲しいというより、恋がしたいという・・・年寄りのあせりだろ?
ガラガラガシャン
マリアさんの焦った行動が面白い
一方雪路はいろんな人間に恋愛の心得やら、社交会の心得やらを聞いて回っていました
差ほど効果はないようですが・・・
生徒会3人組の花菱さんの意見
花菱「やはりここは・・・実践あるのみではないだろうか!」
ハヤテ「えっと・・・僕にいったいなんの用でしょうか?」
ナギとドライブに行く途中のハヤテを捕まえて無理矢理巻き込む事に・・・
館車でドライブとは・・・花菱さん曰く道交法とか完全無視もいいところです
まぁ、告白の練習ということでハヤテは泉に告白することに
ハヤテ「僕と・・・お友達から始めてください!!」

瀬川「寝言は寝て言え。このビンボー人」
!?いいんちょさんがそんな事を言うなんて!
ハヤテ「は?」
瀬川「ほえ?」
雪路「ていうか、まずその女顔をどーにかしろ。」
雪路が勝手に泉のせりふを取ってただけでした
結局、雪路は彼氏よりドンペリとかの方が欲しいようです
ハヤテの営業スマイルでその場を無理矢理丸め込めました
天の声「その後、」
雪路「シャー!!もっと酒〜!!」
天の声「社交会ぶちこわし。」
〃「そして」
マリア(彼氏か・・・・・・・・・)
あまり長く書いてもどうかなぁ〜とか思ったので軽く書いてみました
「蛇足」
今回からナレーターと書いてきた部分を天の声に訂正しました
天の声が正式なのは知ってたけど一回ミスってナレーターで書いた物だからそのままにしておきました
因みに、この記事見てる人どれくらいか分かりませんがさっきのアッシー等の意味でも書いておきます
※親に聞けないので自分でググりました
アッシー・・・女性に自らの自家用車で送り迎えをさせられる男性のこと
メッシー・・・食事を女性に奢らされる男性のこと
ドレイドン・・・分かりません
ドレイドンって何?
検索すれば出てくるのはハヤテ関連の記事ばかり
しつこいけど、よい子のみんなは親に聞いては駄目だよ!
いや、聞きたいなら、聞いてもいいけど・・・
では、終わります
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今日は8巻に載っている4ページの番外編ストーリーについて書きます
これは、作中では未来のGWに起こる予定のストーリーです
4月29日のGWにトルコのカッパドキアに行った西沢さんとヒナギク後今回は出ていない生徒会3人組
平凡な生活をしている西沢さんの旅費って誰が払ったのかなぁ・・・
西沢「うわーあの岩の中に人が住んでたのかー!!ねー!!見て見てヒナさん!!あれなんかラクダのコブみたいですよー。」
はしゃぐ西沢さんだけどヒナギクは・・・

ヒナギク「わー。ホントにラクダのコブみたいねー。」
西沢「それは本物のラクダです。」
ヒナギクは高所恐怖症の為、意地でも高いところからの景色を見ようとせず誤魔化してます
高い所が苦手のため飛行機に乗っても機内食に手を付けず13時間爆睡してたみたいです
ヒナギク「とにかく!!もっと低い所から景色を楽しむの!!」
西沢「もーしようがないですね〜」
西沢「うおー!!ここがアテネかー!!」
アテネ行きたいですねぇ

西沢「ーってヒナさんなぜ一心不乱に神殿しか見ないのかな?」
ヒナギク「この神殿が世界遺産よ。景色は関係ないわ。」
一心不乱に神殿しか見ようとしないヒナギク
そんな所が(強制終了
今回出てこなかった生徒会3人組は幼稚園の頃に見飽きたし、前日に散々騒いだためホテルで爆睡してるらしいです
流石一応お嬢さまの生徒会3人組、幼稚園の頃に見飽きるなんて羨ましいです
結局ヒナギクは西沢さんに宥められて高いところからの景色をみたようです
4ページの為あっという間に終了
早くGWのストーリーを本誌で見たいです
後何ヶ月掛かる事やら・・・
何せ2ヶ月のストーリーが過ぎるのに現実では1年の月日が流れてますからねぇ
今作中は2005年の3月12日・・・後1ヶ月分あるんですけど・・・
この様子じゃあ後半年は待たないと行けないんでしょうか・・・
っていうより作中と現実では2年間のずれが見事に生じています
連載開始時はナギ達(13歳)より1個年上ハヤテ達(16歳)より2個年下だったのに今ではハヤテ達と同い年になってしまいました
時が経つって早いなぁ・・・
途中から話がずれましたがそろそろ終わります
では、今日は以上です
10巻からの内容書きますか
知人と飲みに出かけたサキさん。夜は遅いため実家に止まることに・・・
そこで母親お見合いに興味あるか聞かれました
サキさんはワタルに恋心を抱いてるため、そりゃお断りしますよ
お見合いのことを言われてもワタルは素っ気ない態度
ワタル「は!!そりゃよかったな。」
その一言を聞いた瞬間サキさんは勢いでお見合いの話を最速で進めました
サキ「という事で明日の日曜日お見合いをする事になりました!!なのでおヒマをもらいます!!いいですね!!」
随分思い切った行動に出ますね
ワタル「お見合いすると・・・絶対結婚するのかな!?」
ワタルはナギに相談する事に・・・
まぁ、結局ワタル・ナギ・ハヤテのメンバーでお見合いの様子を見に行きました
お見合いの相手は白皇で教師をやってる薫 京ノ介
2人ともお見合いには乗り気では無かったため恋には進展せず・・・
2人の会話が聞こえないためハヤテのS○Kの読心術で聞くことに・・・

薫「実はその・・・僕、好きな人がいるんです。」
サキ「え!!」
読心術
ハヤテ「実はサキ・・・僕、好きな人があなたです。」
あのS○Kから習った割には間違い過ぎです

サキ「あ・・・ああ。好きな人ですか。」
薫「ええ。」
読心術
ハヤテ「あ・・・あたしも好きです。」

サキ「その・・・好きな人って・・・?」
薫「幼なじみです。昔はとても可愛かったんですが・・・年をとるごとにメチャクチャな性格に・・・いや、もとからメチャクチャではあったんですけど・・・」
サキ「でも・・・好きなんですか?」
読心術
ハヤテ「その・・・好きなところって・・・?」
〃「好きなところは幼妻で可愛いところで・・・・・・・・・もうメチャクチャに・・・いや、もっとメチャクチャにしたいんですけど・・・」
〃「なら・・・好きにして。」

薫「向こうがどう思ってるわかりませんけど、気持ちってなかなか変えられないじゃないですか。」
サキ「ははそうですね。気持ちはなかなか・・・」
読心術
ハヤテ「僕は思いのほかテクニシャンで、気持ちよくなるよう変えてみせます。」
〃「ああそれはいい。気持ちがいいなら・・・」
ここまで見事に間違う事ができるハヤテが凄いです
見事に勘違いしたワタルは止めに入ろうとしますが・・・
そこに雪路が乱入して薫を歌舞伎町に飲みに行くために連れて行きお見合いは終了
結局ワタルとサキさんは帰っていきました
ナギ「やれやれ。世話の焼ける弟だな。」
ハヤテ「そうですねー。」
ナギ「どうでもいいがハヤテ・・・あの読心術は正しいのか?」
ハヤテ「いやぁ結構自信ありますよ?」
ナレーター「ささいな言葉の行き違いが誤解を生む元のようです。」
ハヤテが自分の読心術が間違いだらけなのに気づく事はあるのでしょうか
今日は以上です
知人と飲みに出かけたサキさん。夜は遅いため実家に止まることに・・・
そこで母親お見合いに興味あるか聞かれました
サキさんはワタルに恋心を抱いてるため、そりゃお断りしますよ
お見合いのことを言われてもワタルは素っ気ない態度
ワタル「は!!そりゃよかったな。」
その一言を聞いた瞬間サキさんは勢いでお見合いの話を最速で進めました
サキ「という事で明日の日曜日お見合いをする事になりました!!なのでおヒマをもらいます!!いいですね!!」
随分思い切った行動に出ますね
ワタル「お見合いすると・・・絶対結婚するのかな!?」
ワタルはナギに相談する事に・・・
まぁ、結局ワタル・ナギ・ハヤテのメンバーでお見合いの様子を見に行きました
お見合いの相手は白皇で教師をやってる薫 京ノ介
2人ともお見合いには乗り気では無かったため恋には進展せず・・・
2人の会話が聞こえないためハヤテのS○Kの読心術で聞くことに・・・

薫「実はその・・・僕、好きな人がいるんです。」
サキ「え!!」
読心術
ハヤテ「実はサキ・・・僕、好きな人があなたです。」
あのS○Kから習った割には間違い過ぎです

サキ「あ・・・ああ。好きな人ですか。」
薫「ええ。」
読心術
ハヤテ「あ・・・あたしも好きです。」

サキ「その・・・好きな人って・・・?」
薫「幼なじみです。昔はとても可愛かったんですが・・・年をとるごとにメチャクチャな性格に・・・いや、もとからメチャクチャではあったんですけど・・・」
サキ「でも・・・好きなんですか?」
読心術
ハヤテ「その・・・好きなところって・・・?」
〃「好きなところは幼妻で可愛いところで・・・・・・・・・もうメチャクチャに・・・いや、もっとメチャクチャにしたいんですけど・・・」
〃「なら・・・好きにして。」

薫「向こうがどう思ってるわかりませんけど、気持ちってなかなか変えられないじゃないですか。」
サキ「ははそうですね。気持ちはなかなか・・・」
読心術
ハヤテ「僕は思いのほかテクニシャンで、気持ちよくなるよう変えてみせます。」
〃「ああそれはいい。気持ちがいいなら・・・」
ここまで見事に間違う事ができるハヤテが凄いです
見事に勘違いしたワタルは止めに入ろうとしますが・・・
そこに雪路が乱入して薫を歌舞伎町に飲みに行くために連れて行きお見合いは終了
結局ワタルとサキさんは帰っていきました
ナギ「やれやれ。世話の焼ける弟だな。」
ハヤテ「そうですねー。」
ナギ「どうでもいいがハヤテ・・・あの読心術は正しいのか?」
ハヤテ「いやぁ結構自信ありますよ?」
ナレーター「ささいな言葉の行き違いが誤解を生む元のようです。」
ハヤテが自分の読心術が間違いだらけなのに気づく事はあるのでしょうか
今日は以上です









